これどこのブルーオイスター

今日は頭が携帯のことでいっぱいでした。もうひたすらいかに安く機種変出来るか、2年間キノコで拘束されるんで果たして良いのかなんやらかんやらモンモンとしてました。
こんなに現代的なことで真剣に悩むのは初めてです。だってお告げがきたんですもの。
どうやら知ってる人は知っているようで、某所の告知を見てから動機が収まらない私は正直な話何があるのか分からないにも関わらずドキドキしてるんですが。ホントのこと言うと聞きたいけど、秘密?をわざわざ聞き出すのも何か嫌なのですが、それが何か知らないのに携帯のことで悩んでるのもバカらしいので誰か助けてください、本当に。
とりあえずキノコユーザー続けて6年くらいになりますが、やっと初めて「キノコでよかった!」って思えそうなのに…ってか、もし吉報であったとしても絶対無理だよな…だって702iD(2006年発売)だぜ。
と、普段考えないことでいきなり頭がいっぱいになって錯乱してる状態で絵描いたら何でか過去の忘れたい性癖を思い出して描いてみてしまったじゃないか。まあ帰り道ですれ違った女の子の会話がきっかけみたいなもんなんですけど。
会社の帰りに、駅に向かう道で女の子2人組とすれ違ったんですが、その時うっかり私の耳に「今私アレが欲しいんだよね、○○の〜」と、紙袋をゴソゴソしながら話してる内容が入ってきてしまったのですが、まあその○○からしてどう考えても同人誌だと思われます。
こらー!誰も聞いてないと思ってるのは自分たちだけだぞ!もう少し声のボリュームを落としなさい、おじさんたまげたじゃないかっ!!
まあそれに意味もなく反応するのは私にもそう言う難しい時期が一時期あったからなんですけども。
幸いそう言う傾向の供給のないジャンルにはまり、デッサンの世界にのめりこんだお陰で高校入ってしばらくしてから卒業は出来たのですが、ピーク過ぎてもしばらくは発作的な何かが起こってはいた気がする。
それを思い出して今まで隠してきた性癖を上に晒してみたが、しばらくそう言うものを描いてないと全く感覚が分からないと言うかなんだこのブルーオイスター。
まあ、供給がないとか言いながら自分で勝手に需要を供給に変えてしまうのがその変の人種の得意技なわけでして。だからって今冷静に見直すと…血迷いすぎてた気がするぞ、これは。
でも、それ以上に男女カップル好きの歴史の方が長いので、やっぱり馴染みのあるほうに落ち着きましたけど、そう言う時期もあったという私のちょっとしたメモリアルです。アハ。
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