ちょっとしたことでも大騒ぎ

聖なる水を司る、拝火教のヤザタ(称えられる価値のある精霊)の一人「アナーヒター」
いや、我ながら女性らしい表情が上手くいったなと…うん、そうだよ。
女性どころか「女性らしい」にも普段なかなか到達しないからこんな大したことじゃなくても私にとっては大騒ぎなんじゃい!(傍迷惑)
でもうん、自分で非常に気に入ってます。ただやっぱりまだまだ甘いなあとも思う。この取ってつけたような乳をどうにかしたい。
そして、こないだ見つけて驚愕しつつも納得した記事。
デッサンが狂ってるとか、パースがおかしいとか細かい事気にしすぎ!
デッサンとバランスをやたら気にする自分が悲しくなる瞬間。でもあるよねこういうの。ってかありすぎて泣ける。
あと、他所で「最近の絵描きはエロゲー塗りが出来れば解剖学や基礎を無視しても良いと思ってる」ってのにも納得。誰も杉田玄白になれともレオナルド・ダ・ヴィンチになれとも言わないけど、基礎的なこと、自分の体のことって知ってて損はないと思うんよね。
それに正直一過性のものを磨いても、廃れたとき何も残らないわけで…ブツブツ。
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